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スウェーデン・ルンドよりミカ工場長がお届けするスウェーデン情報
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冬になる前に -野菜の値段-

 今年の秋は本当にいい天気が続いており、まるで日本のような秋。すがすがしくって気候もちょうどいい。昨日散歩中にあったおじいさん(JRT2歳半をつれていた)も、今年の秋に対するうれしい気持ちを言いながらも「もうすぐくるよ、あの暗くて湿っぽくって霧の秋がね」と締めくくっていた。
 
 秋、冬になると気になるのが野菜の値段。
 日本でもそうかもしれないけど、ここスでも季節による野菜の値段というのは非常に差があり、夏はあほのような値段で売られているレタスが、冬にはまるで金でできているのか?と疑うほどの高値にもなる。

 そこで夏の野菜と冬の野菜の市場の顔ぶれを少々。(今、調べたMSNのレートだと1kr=14.7円)
 
 夏は葉ものが嬉しい季節。
 まずレタス、サニーレタス、名前のわからないやわらかいレタスのようなもの(笑)。トマト、きゅうり、ベリー類はこの時期ならではのもの。
 この時期はとにかく葉ものを狙って食べるべし。この時期よく食べるサラダは、ルッコラやサラダ菜などと甘いトマトときゅうりなどをがんがん入れた緑のサラダ。
 
 冬は逆に葉ものが市場から消える。消えるわけじゃないけど、数も少なくなりい値段も急騰する。夏に3つで10krだったレタスが(今年の夏は3個で6krほどの綺麗なレタスを買った。しばらくレタス食べ続けた。)
 冬になるとキロ60krってのも珍しくない。レタス1個って大きいものだと500gぐらいするから、キロ60krというと1個30kr!!1個400円以上する高級野菜に変身。
 
 反対に潤うのが、根菜類。じゃがやにんじん、たまねぎ、大根などの値段が落ち着くので、冬に食べるサラダとしてうちで一般的なのはホットサラダ。
 じゃが、にんじん、たまねぎを大きめに切ったものを耐熱容器にいれ、上から塩コショウ、ハーブ類、オリーブオイルをまわしかけ、オーブンでゆっくり1時間弱。するとホクホクのおいしいホットサラダができる。たまにこれにチキンを加えたりする。
 
 冬にスカンジナビアに視察に来る日本の学生さんたちからよく質問されるのが、「野菜って食べないんですか?」。
 ホテルの朝食なんかはうちとは違って比較的(値段が高くても)そこそこの野菜は出しているはずなんだけど、それでも日本と比べると冬の色のなさはちょっとがっかりするだろう。
 私も春を迎える頃には、今年も緑を食べ貯めするぞー!(そんなのは無理だけど)とそんな気持ちになる。

 ちなみに私が1年を通して設けている野菜の値段の上限はというと・・・

 トマト20kr/キロ
 きゅうり20kr/キロ
 にんじん10kr/キロ
 たまねぎ5kr/キロ
 じゃがいも5kr/キロ
 レタス1個が10krを超えない程度
 なす、ズッキーニ25kr/キロ
 パプリカ類25kr/キロ
 (ジャポニカ)米8kr/キロ(野菜じゃないけど)
 コーヒー豆(ひいたやつ)500g・20kr

 などなど。
 このラインを超える額になる野菜はどーしても(お客さんが来るとか)という理由がない限りは買わないようにしている。

 楽しかった緑のサラダ生活ももうすぐ終わり。
 来年の春までジャガイモとにんじんでがんばろー。
 (もちろん野菜がなくなるというわけじゃなくて、手に入れやすい野菜が少なくなるということです)
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# by alltomsverige | 2005-10-13 20:49 | スウェーデン生活

誕生日

 私事で恐縮ですが、実は、昨日は私の誕生日でした。
 
 が、どーも、うちのス人、忘れているのか気づいていないのか、知らないのか(そりゃないだろ)で、うんともすんともいわないうちに10月11日が終わってしまいました。

 ここまで無視されると、果たして今日は本当に私の誕生日なのか不安になるけど、メールをみると家族や日本の友人たちからの暖かい誕生日のお祝いメッセージが届いている。
 やっぱり今日は自分の誕生日らしい。

 確かに数年前の誕生日も忘れられ(もちろんいつ思い出すかとこちらもわざと黙っているんだけど)、挙句の果てには「久しぶりだからこの週末(って私の誕生日がある週末でした)実家に帰ってくるわ」と一人で実家に帰ってしまったり。
 (そして誕生日当日は当時ルンド在住だったお友達のYさんが忘れずにお祝いに来てくれたので一人っぽっちの誕生日は免れました。ありがとうございました☆←あ、でも別に一人の誕生日がいやとかいうわけでもないんです。それよりも何よりもわざわざお祝いに来てくれたYさんの心が嬉しかったということ)

 よく考えてみると、昼ごはんを食べたかどうかでさえも思い出せないプチ老化現象入っているうちのス人のことですから、1年に1度の人の誕生日を覚えているのは、そしてぴったり当日に思い出すのは難しいことなのでしょうな。
 
 面白いので、しばらく(というか自分で思い出すまで)様子をみることにします:笑。
 反応を見たいので言ってしまいたい衝動にはかられますが、そこはぐっと我慢して、楽しみを大きく膨らまします。

 ・・・・永遠に思い出さなかったりして・・・・ひゅるるー

 皆さんが経験した面白い、変な誕生日ってありますか?
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# by alltomsverige | 2005-10-12 17:21 | スウェーデン生活

パーティー!

 パーティー!!といったら、もちろんお隣のパーティーです。

 現在午後10時半。すごい地響きがします。飛んだりはねたりしているのか、それとも音楽でここまで振動が伝わってくるのか?理由はよくわかりませんが、すごい振動です。
 壁にかけている絵が振動によって動いているといったらわかりやすいでしょうか?
 
 確かお隣の坊ちゃん(6人兄弟のうちの一番下のボウズ)・・まだお酒を飲めるような年齢じゃ・・・・。
 ここの母親、とことんまで子供に自由を与える方針だからなぁ。

 まあ、4番目の息子と5番目の娘の午前2時半のピアノ演奏(彼らのパーティには必ず楽器演奏がついてくる)に比べたらまだましなほうかぁ。
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# by alltomsverige | 2005-10-08 05:13 | スウェーデン生活

Kanelbullar(シナモンロールパン)の日

 今日はkanelbullarの日だった。ということで、ちょっと早めだったけど2日の日曜日にパンを焼いた。
 
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 写真はkanellängd(英:length)またはkanelfläta(英:plait)とか言う名前で売られており、厳密に言うとbullar(英:bun)ではないけど、いつもbullarを焼いているので今日はちょっと変わったのを焼きたかった。

 
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 よく考えると、スウェーデンって○○(食べ物)の日って多いかも。
 ワッフルの日、セムラの季節、そしてシナモンロールの日・・・あ、書き出してみると、そうでもないか・・・・


 
 
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# by alltomsverige | 2005-10-04 18:17 | 食べ物

大掃除!

 今日ほどゴミを捨てた日はない。世紀の大掃除だった。
 (ってまだ今世紀始まってすぐに言うせりふじゃないよなー)。

 実をいうとここ半年ほど、大量の不要ソファーに悩まされていた。大量のソファーってどういうことよ?って思うだろうケド、うちには4つの不要のソファーがあった。
 今使っているソファーを含めて、うちのアパートには5つのソファーが存在した。すごすぎる。
 居間なんて3つのソファーに埋め尽くされており、掃除はしにくいし、とにかく邪魔!
 もちろん大型廃棄物場はルンドにも存在するので、捨てるのは難しくないけど、問題は私達は車を持ってない。車を借りるとなると、ソファー捨てるのにものすごいお金がかかってしまう。
 ということで溜めに溜め込んだソファーの片付けが今日になってしまった。

 昨日からうちのス人母が実家から来ており、その車を使って廃棄物場まで行く事になったけど、車に3つのソファー、その他のゴミを載せるのは不可能。結局ガソリンスタンドで車の後ろにつけるやつを借りてきた。ここスウェーデンでは引越し時によくつかわれ非常にポピュラー。ス語でスレップっていうんだけど、日本語でなんと言うのかは知らない。

 これ借りるのに3時間2000円かかったけど、もう世紀の大掃除はそこまで来ているのだ。車代が浮いただけでもラッキー。

 この日の作業はちょっと複雑で、
 ①ガソリンスタンドでスレップを借りてくる
 ②うちに戻ってきてソファー3つをのせ、うちのス人兄のアパートへ向かう
 ③兄のアパートから古いぼろぼろのソファーを運び出し、うちから運び出したうちの1つと交換する(これはまだまだ使える)
 ④廃棄場へ行き、廃棄

 私はというと、うちから(アパート2階部分)ソファーを3つ運び出した段階で、腕はがくがく、握力はどこかに消え去ってしまった。あーあ、夏にだらけたつけがこんなところに・・。もうちょっと鍛えなおさないとダメだ。
 
 ルンドの大型廃棄物場が面白かった。まるでフェリー乗り場のような感じ:笑。
 番号で種類別に分けられており、初心者の私達が悩んでいると、係員がやってきて後ろにのっけていたゴミを見て「ソファーは9番、そしてソファーのクッションは12番に捨ててください」と。
 車を運転したままその番号のコンテナまで行き、自分たちで投げ捨てる。
 
 今日捨てたソファーの中には、私が学生寮に住んでいた時に、寮の台所で使っていたボロソファーをお古でもらい、それを最近まで使っていたものもあり、それを捨てる時はちょっと感傷的になってしまった。
 あの2つのソファーは私のスウェーデンでの歴史をほとんどしっている数少ない家具のうちの一つだ。それを捨てるのは長年来の友人をなくすようで辛かった。けどこのまま一生彼らを連れてまわることはできない。別れは必要なのだ。

 そんな感じで家に帰ってきたら・・・居間でエコーが聞える:笑。
 あーこんなに広かったんだー。

 
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 というわけで本日の大掃除は終わり。
 写真は生後2ヶ月頃のウニ。うちにもやっと慣れ、白い悪魔の本性を次第に出してきた頃。
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# by alltomsverige | 2005-10-01 19:49 | スウェーデン生活

リップクリーム

 うちのジャックラッセルのウニですが、不思議な癖(?)が一つ(いや、一つだけじゃないけど)。

 私がリップクリームをつけようと、ふたを開けると、どこからかすぐにやってきて、じーっと見る。毎回毎回、私がリップクリームのふたをカポっと開けると、チャッチャッチャとやってきて、じーーーー。

 これって何?リップが気になるお年頃とか?

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# by alltomsverige | 2005-09-30 01:09 | ウニ ジャックラッセル

魔の月曜日

 今日はどうして朝からこんなにもついてないんだろう。

 ○まず、ウニがうんこしていた。ごくごくまれーーにだけど、夜中のうんこが我慢できなくて、家のなかでしちゃうことがある。極まれなだけに朝からがっくし。

 ○ヤフオクで落札されたはいいが、なんと古い支店情報を送ってしまい、落札者に迷惑かけた。しかもHPみてもよくわからないこと書いてあるので、結局日本まで電話する。朝から高い。

 ○本当は金曜日に届くべく荷物(あ、これはずっと前に書いていたやつとは別の荷物です。あれは届いた)がこないので調査したら、違うところに行ってた。
 ・・・・・違うところに行ってたってどういうことよ!
 これには2つ原因がある。
 まず郵便局。私のスウェーデンにおける歴史のなかで、何度この名を悪意をこめて呼んだことか。
 店から注文を受けた郵便局が、確かめもせずに別の場所に配送した。もちろん店は箱に正しい住所を書いたけど、仕分けをする郵便局が他の荷物にくくりつけて一緒に送っちゃったらしい。確認しろ!
 そしてさらに悪いことに、間違って届けられた先で開けられていた。開けるなボケ。箱に違う住所と送り先かいてあるだろうが!(ってやっぱり送られてきたものはあて先確認せずに開けるもんなのかしら?)
 そしてその事に発覚して郵便局にうちまで届けてもらうように連絡するが「今日は無理だね」とのふざけた回答。コーヒー飲んでいる暇があったら、荷物運べ!ボケー!それが郵便局の仕事だろーーー!

 ・・・・もう、いや(涙)
 結局同じルンド内だったのでゴロゴロ(荷物を運ぶもの・・とても自転車の荷台では無理なものだった)を持って間違って配達された先までうちのス人がかわりに取りに行く。
 うちのス人、郵便局に就職できるんじゃないの?しかも無給で荷物運んでいるし:苦笑。

 ○朝ごはんのトースト。久しぶりに炭にする。
  郵便局の不祥事に頭にきすぎてトーストを気をつけるのを忘れていた。
 
 ・・といろんなことがありすぎの週明けでした。

 今週もがんばっていこう!(弱気)
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# by alltomsverige | 2005-09-27 00:55 | スウェーデン生活

定期購読の雑誌

 日本にいたときはよく買っていたお手軽に読める雑誌、ここではほとんど買わなくなりました。その理由はただ一つ。高いんですよ!
 1冊750円は軽くします。もちろん薄ーくて500円ぐらいのもあるけど、日本の雑誌(ファッション雑誌、女性雑誌、レシピ雑誌などなど)に比べるとやっぱり高い。

 確かに発行部数を考えると、この国では元を取ろうにも取るだけの人口がいなかったりするし:笑。
 
 しかーーし、高くて雑誌を自由に買えない私にも一つだけ解決方法があったのです。
 それは雑誌の定期購読
 例えば今日、ELLEインテリアがうちに届きました。これは4冊だけの“期間限定”定期購読なのですが、キャンペーン時に申し込みをすると、1冊750円のところ、4冊で750円!
 奥さんお買い得です!

 4冊で750円を経験してしまうと、なかなか1冊750円には手がでないのが人間の性。
 しかも半額、さらにその半額になるだけじゃなく、たまにはこれにプレゼントまで付いたりするのだ!(そのプレゼントが欲しくて購読しちゃったりするけど、それでも安い場合がある)

 定期購読のいいところ。もう一つは家まで届くところ。買い忘れることがなくていい。特に私が今、定期購読しているELLE foodは3ヶ月に1回の発行なのでほとんど忘れた頃にやって来るって感じ。

 でもね、いいことばかりじゃないんです。
 気をつけなくてはいけないことがある。
 それは続ける気がないときには、確実に解約手続きをすること。これをしないと、例えば4冊の契約購読期間が過ぎても自動的に次のナンバーがおくられてくることがあり、その時には当初のキャンペーン金額ではない請求書が送られてくることがある(もちろんこの場合にも本屋で買うより安い場合が多いけど)。

 この解約だけしっかりと管理していればいいわけで、こんなに安く雑誌を読めて、しかもプレゼントまでもらえちゃうなんて、定期購読を利用しない手はないですよね。
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# by alltomsverige | 2005-09-23 06:49 | スウェーデン生活

バレリーナ選挙 2005

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 スに住んだ事がある人、もしくは旅で訪れた事がある人、もしくはファンなら皆さんご存知かと思いますが、ス人が大好きなお菓子の一つに「Ballerina(バレリーナ)」がありますね。そこら辺のス人なら一本食いは可能でしょうね。確かに美味しい。個人的にはオレオより美味しい。
 味は普通のチョコレート、そしてオレンジチョコ、ミントチョコの3種類。


 
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 そのバレリーナが今、面白いことをやっています。それは2つの新しい味の選挙を行っている事。人気投票ですね。
 バナナチョコ味とキャラメル味、投票で人気があったほうが生き残るという選挙です。TVCMでも盛んにやっていますが、なかなかうまいやりかたですよね。
 どっちが美味しいか決めるためにはどっちも買わなくちゃならない。それでなくても、どっちか一方将来的になくなってしまうのなら、今、味見しておかなきゃ機会がなくなる!ってことで、売り上げのほうにも影響していると思います。



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 という私も食べ比べ・・・いや、投票したくて今まで安売りの機会を狙っていたところ、今週、私がいつも行くスーパーでセールをやっていたのでゲット。
 さきほど食べてみましたー。


 
 うううむ、難しい。
 いやー、難しいなぁ。。

 だれか、投票してみたい人いますか?各2枚ずつぐらいだったら送料分400円ぐらい送ってくれたら航空便でお届けしますよ:笑。

 どっちが最初かわからないけど、ファルコンというビールのメーカーも同じような事やっています。2種類の新作を発表して、どっちか人気のほうを継続して販売するというもの。これは投票はやってませんが、なかなかいい方法ですよね。
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# by alltomsverige | 2005-09-21 22:26 | 食べ物

配達拒否?!&オペア

 ひきつづき到着を待っている小包ですが、今朝電話がかかってきて「今日は配達できない」とのこと。なぜーーーーーーーーーーーーー!!!!
 電話に出たのが私じゃなくうちのス人なので、どうして、どのような理由によって配達が不可能なのか理由は聞かなかったけど、今日配達できないってどういうことなのか、きっちりと納得のいくように説明してほしいなりよ。多分できないだろうけど。
 大体マルメの配達センターからルンドなんて車で15分もあれば余裕で来れるのに、どうして?在瑞6年、また基本からやり直せといわれているような気分のここ数日(苦笑)
 むかつく。ス人相手に切れてもしょうがないしなぁ。しかも切れたおばさん(←私?)ってかっこ悪いだろうなぁ(爆)

 話し変わって、ここ最近、アメリカでスウェーデン人のオペアが人気らしい。
 オペア(au pair)とは日本ではあまりききなれない単語かもしれませんね。私もスに来るまで聞いたこたぁありませんでしたよ。
 簡単に言うと、とある家庭に住み込みで子供のせわなんてする人。もちろん給料つき。
 アメリカへのオペアはドイツ、チェコ、ポーランドからが主で、それに続く勢いで今、スからのオペアが伸びてきていること。スのオペアはよく教育もされているし、英語を無理なく話すことで人気が伸びているのだろうとオペアエージェンシーのヨーランさん。
 確かに英語に関して言うと、スの若者、ほとんど問題ないもんなー。
 複数の子供がいる家庭だと、幼稚園に行かせるより、オペアに世話をさせたほうが安いそうで、ミドルクラスの両親ともに働いている家庭には今やオペアは珍しいものではないということです。
 
 もちろんオペアの仕事って子供の世話をすることだけど、家庭によってやるべきことも全然違うので、仕事の内容も変わってくるようで、中にはほとんど何もしないのにお給料をもらっている人もいれば(本当に子供の遊び相手だけとか)まるでお手伝いさんのようにこき使われる人もいるとか。こればかりは運かな?
 子供が好きなことが一番の条件というけど、だったら私には向かないかもなー。
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# by alltomsverige | 2005-09-20 21:05 | スウェーデン生活
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