Allt om Sverige - Mini!


スウェーデン・ルンドよりミカ工場長がお届けするスウェーデン情報
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regnsäsong 雨の季節

 スコーネの秋・冬といったら雨・風ですが、去年からの雨ブームはまだやみそうにありません。
 しかも去年からの異様な降水量で、ルンドの家々にはいままでにないカビなどの被害が出て(新築も同じく)大変みたいです。

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 つまんなーーーーーーい・・・・
 ドッグラン行って走りたいよ~

 しかしアカミさん、今、ドッグランに行ったら大変なことになりますよ。
 公園の道を歩くだけでも地面はぐちょぐちょのべちょべちょで犬らの脚は大変なことになるのに、ドッグランに行ってプロレスでもされた日には直ちにシャワーの刑です。
 でもこの前シャワーしたばかりなので、それは勘弁して頂戴。

 去年の冬も雨ばかり。そしてなんだかんだと理由をつけてウニをかまうことなく冬を越したわけですが(もちろんトイレ散歩には行きましたが)、一日中暗いし飼い主らは忙しそうにしているし・・・で、ウニは冬中鬱状態で何もしませんでした。その姿を思い出すと不憫なことをしたなと反省するのですが(何も要求しないウニを利用していたのは私達)、今年は でかい妹もいるせいか、ウニは鬱になる暇もないようです。

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 妹の世話も大変なのよ。

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 とはいってもあまり犬らだけに任せているのも悪いので、とにかくこの雨がやんでドッグランに行ってひとっ走りしたいところ。
 どんなに寒くてもいいから、雨さえやんでくれれば!!!
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by alltomsverige | 2007-11-30 20:06 | スウェーデン生活

Glögg och salt グロッグと塩

 さて今年も確実にやってきました。
 グロッグの季節です!
 
 きーまーしーたーね~(笑)

 しかし・・・・今年は財政難。
 Systembolagetのグロッグを買うお金がありません。
 でもグロッグは飲みたい・・
 
 ということで、うちにある安いドイツワインとグロッグスパイスを使っておうちで簡単グロッグを作りました。
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 そりゃもちろんBlossaのグロッグが一番美味しいけど、これもなかなかいけますよ。

・・・・
 余計なお世話ですが、初めてグロッグを試す時はスーパーで売られているアルコールフリーのグロッグじゃなくてアルコールが入っているグロッグを強くお勧めします。
 ノンアルコールのジュースグロッグは似て非なるもの、遠い昔、はじめてグロッグを試した私達は何を血迷ったかスーパーのノンアルコールのグロッグを買って「げ、まず~」とその年は飲むのをやめてしまったんですね。
 でも次の年に「もしかしたら酒屋のアルコール入りのやつは美味しいかも」ともう一度だけ試してみたわけです。
 それから冬はグロッグ。これがないと冬が越せないまでになりました。
 もちろんジュースグロッグでも自分でコニャックやウォッカなどアルコール分が10-12%ほどになるまで足してオリジナルグロッグを作っても美味しいです。
・・・・・

 そして次はグロッグとは全く関係ない塩ネタですが、最近スウェーデンの料理番組を見ると多くのコックがこぞって使っているこの大粒サイズの塩。
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 一般のスーパーでは少量で20とか30krほどで売られているこのタイプの塩、安売りスーパーで1kg10krで売ってたので買っちゃいました(本物か?)。
 最近は私もTVコックのように、仕上げにサラサラサラ~っと振り入れているわけですが、やっぱり使い慣れてないせいか、塩辛かったり足りなかったり・・・・
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by alltomsverige | 2007-11-27 20:41 | 食べ物

Akita Nytt アキタ・ニュース

 うちには定期的にAkita Nyttが送られてくる。
 いろんな秋田犬ネタや展覧会のお知らせや結果などが載っているミニ情報誌だが、その表紙に見覚えがある顔が・・・・
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 こ、こ、これは!!!
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 まぎれもないうちのアカミ!
 
 アカミいつから表紙を飾るアイドル犬になったんだ?
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by alltomsverige | 2007-11-26 20:36 | アカミ 秋田犬

Skyltsöndag

 本日ルンドではSkyltsöndagのお祭りがありました。
 この日を境に一気に町はクリスマスに突入です。通常日曜日の営業がないこの国ですが、この日ばかりは多くの店が12-18時で開けており、Stortorgetではクリスマスキャロルの歌を歌ったりオークションが行われたり、Mårtenstorgetには子供の人気者のTivoli(移動遊園地)が来ていました。
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 気温は5度とそれほど寒くないものの、小雨が降りしかも風が強いので、寒がりのウニにフリースを着せる。
 反対に暑がりのアカミにはちょうどいい気候。

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 Stortorgetに作られたアイススケートリンク。雨風のせいで若干人手不足。子供も(この天気にしては)いることはいるけど、雨風がなかったら3倍ぐらいの人が来ているだろうな。移動遊園地の人も商売あがったりかな?

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 Mårtenstorgetのツリー。

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 Mårtenstorgetの移動遊園地。雨も降って風も強いのに、やっぱり子供は楽しそう。

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 この後、近くのスーパーで私が買い物をしている間、うちのス人と犬らは外で待っていたのですが、ウニは寒くてがたがた震えうちのス人に抱っこされて待つ羽目に。一方、アカミは雨で濡れているのに地面に寝そべってひんやりとした空気を楽しんでいた様子。
 
 天気予報では明日は晴れとの事。今日が晴れていたらよかったのにねー。
 
 クリスマスまで後、一ヶ月。
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by alltomsverige | 2007-11-25 18:17 | スウェーデン生活

Unis trauma ウニのトラウマ

 約1ヶ月前にドッグランでアムスタッフのルーに襲われたウニだけど、心配されていた他の犬との接触を恐れてしまうんじゃないかというトラウマにもならずここ1ヶ月元気に回復してきた。

 この1ヶ月、2回ほど散歩の途中にルーに会った。ルーを見かけたといったほうが適切か?両方ともルーは道の反対側を人と一緒に歩いていた。それを見つけた私とウニは固まる。
 ウニは本当に固まってルーから目をそらそうとしない。ウニに気付いたルーはルーで、ウニから目を離さない。ここで不気味なのはウニは明らかにルーを恐れているのに、ルーは、まるでサイコ映画の主人公のように不気味な笑みさえ浮かべながら、何とその辺に落ちている木の枝を拾い上げて可愛く遊ぶ仕草までしてみせている。その姿はまるで一緒に遊ぼうと誘っている普通の犬。

 仮にもウニを殺そうとした犬がウニの目の前ではしゃいで見せる。この背筋が寒くなるような光景を私もウニも忘れることが出来ない。

 ルー、あきらかにどこかがおかしい。

 最近は夜の最後の散歩時にドッグランに行くことが多い。その時間帯だとあまり他の犬がいないのでウニとアカミは2匹で存分に遊ぶことができるし、数ヶ月前だったら遊びに発展しなかった2匹の仲も最近は2匹間に何が起こったのかと不思議になるほど親密。他の犬がいても2匹で遊ぶという徹底ぶり。

 ドッグランまでの道のりを若干嫌がるウニだけど、「ルーはいないから」と適当な未確認情報を言って飼い犬をなだめる私に引きずられランにやってくると元気に走り回る。
 しかしこの日は違った。土曜日午後なのでどうかなぁ・・と思いつつランに向かうと、遊んでいる4-5匹の犬の中にルーを発見。
 するとランまでまだ数十メートルあるというのに、ウニは固まっている。私ですら確認が難しいのに、ウニはランにルーがいることを知っている。あの現場に殺人鬼が舞い戻ってきた映像がウニの頭にはあるのだろうか。
 
 もちろんルーがいるので私もランに行くつもりはない。しかしランにいるルーの飼い主と話をしているうちのス人を待たなくちゃならない。
 ウニが尋常ではなくなる。パニックになりはじめている。この数十メートル離れた場で待っていることすら今のウニには難しいようだ。
 とにかく家に戻ろうと必死なウニ。
 
 話を終えたス人が戻ってきたのでそのまま公園に行くことに。
 被害者の傷って簡単に癒えることってない。表面的な傷はもうわからないほどにきれいになったけど、心はまだ・・もしかしたら一生治らないかもしれない。
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by alltomsverige | 2007-11-24 22:11 | ウニ ジャックラッセル

Svenska män städar mest i Europa ヨーロッパで一番掃除をするスウェーデン人男性

 11月20日のSydsvenskan新聞の記事より。
 Harmonised European Time Use Surveysによるとヨーロッパ人男性の中では、なんとスウェーデン人男性が一番掃除をする時間が長いという結果がでたそうです(一日に約15分)。
 もちろん女性の掃除時間に比べたらスウェーデン人男性もスウェーデン人女性(一日に約30分)の半分の時間しか掃除をしていないことになってしまいますが、それでもヨーロッパ人男性のなかで一位!となればそれはそれは誇らしいことでしょう。

 反対に一番掃除をしないのはどの国民なのか?
 リトアニアとブルガリア男性が6分と一番低い数字になってます。
 
 一番掃除をする国民は?というとイタリア人女性。一日に平均約84分という数字はヨーロッパのなかでもダントツ。ついではフランス人女性の58分。

 男女平等がこんさに叫ばれている世の中ですが、やはり掃除は女性の仕事のようで、ほとんどの国の男性が15分以下なのに反して、やはり女性はどの国も20分以上は費やしているようです。

 さて、そこでうちのス人を考えてみたところ・・・ヨーロッパ人男性の中で一番掃除をするという名誉を傷つけるかのような、そして思いっきり平均数を下げるかのような、ここ4年で1度しか掃除機にさわってないという亭主関白振りをここスウェーデンで堂々と発揮しています。

 本人に質問したところ、
 「ごみが見えないから掃除しない」
 とのことです。
 なんと合理的な考え方でしょう(?)。
 確かにゴミは見えなければ存在しないと考えてもいいのでしょうね、この際。
 
 このネタ、よっぽどスウェーデン人にとって嬉しいことだったのか、新聞の表紙にも大きく文字が!そしてラジオでも盛んにこのネタを取り上げていた一日でした。

・・・・・

 翌日、驚くべきことに、4年間で1度しか掃除機を触っていないうちのス人が、何を血迷ったかトイレに掃除を手に入っていった。
 何をしたのか聞いてみたら、なんと「カスカの毛が床にあって気になったから」とのコメント。
 ぜったいにこの記事に感化されたに違いない。本人はただ気になっただけと言っているが、今までその気になるゴミさえも見えなかったうちのス人のこの変わりよう。
 来年のスウェーデン人男性の平均掃除時間が15分から20分になっていることを祈ろう。
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by alltomsverige | 2007-11-21 23:06 | スウェーデン生活

Kaskaallergi カスカアレルギー

 11月9日から12日までうちのス人兄が来ていた。
 しかもカスカを連れて!

 現在実家住まいのス人兄、いつもならカスカは家においてくるんだけど、今回は彼の両親が家を空けるということで仕方なくカスカ同伴でのルンド訪問となったわけ。
 以前だったらカスカ立ち入り禁止にしていたところだけど、今はうちにも大型犬がいるし、まいっかと私もアカミのおかげで少々変な方向だが成長したかな?
 
 しかしこのドーベルマンのカスカ。オス。2歳半。巨大なんです
 出会う人、出会う人、こんなに大きなドーベルマンに会ったことがないっていうくらいにデカイ。
 そして少年の心を持つ2歳半。そう、おつむの中はまだ子犬・・・・最悪のパターンです。
 
 巨大なのに子犬の振る舞い・・・・。
 私は常に彼を無視しているので、相手もこちらを無視することが多いので助かっていますが、声をかけようものなら大変なことになるカスカ。その巨大な前足で胸部アタックなんてざらですから小さな日本人なんて簡単に倒れてしまう。やめろといってもカスカにとっては「もっともっと!」の掛け声にしか聞こえないかのようにエキサイトするばかり。
 
 滞在中は私も徹底無視に勤めたのでアタックを受けたのは、ドッグランに遊びに行った初日の1回のみですんだけど、問題はその後。

 12日の夕方の電車で実家へと帰っていった直後から大掃除を始めたはいいけど、アレルギー症状が出てきて鼻水が止まらない!

 もともとカスカは一度もらわれていった家で、住人にアレルギー症状が出たため、再び売りに出されたという経歴の持ち主。そのためか現在の飼い主(ス人兄)には執拗な執着を見せる。また手放されるかもしれないという恐れからか。
 アレルギーって毛の長いほうがって思われそうだけど、実は毛が短くてびっしりと生えているタイプが一番持っていると聞いたことがある。私もうちのス人もウニ・アカミは全く大丈夫だけど、カスカにはやや反応する。カスカが腕を甘噛みするとそこはいつも以上に痒くなるし、今回のように数日うちのように狭いところで暴れてもらったりするとその効果(?)はてきめん。

 13日からこの週、1週間は家に帰ってくるたびに鼻水。
 もちろん部屋を掃除したとしても毛は見えないところに残っているし、一緒に暴れていたアカミの毛の中にもたっくさん隠れているわけで、彼らが帰って1週間以上がたとうとしている今もいまだに鼻水のアタックは不意に襲ってくるのでした。
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by alltomsverige | 2007-11-20 04:56 | スウェーデン生活

Jag ska sluta やめてやる

 このアパートの組合に関するネタ続きで申し訳ないけど、最近あまりにも無責任だなと思うことがあったので少し。

 家賃値上げなどの問題をかかえていることは前にも書いた。
 このことに関して組合内でも意見が分かれている。
 「できれば値上げは避けたい派」と「値上げして不安な状態を回避派」。
 もちろんうちのス人は貧乏なので前者。
 弁護士やってた会計係の爺さんは後者。
 そりゃ弁護士やってりゃお金は十分もっているだろうけど、皆が皆、彼のような立場ではないことは確か。
 だから色んなところは削って値上げを避けようとしているわけだけど、この会計係の爺さんは値上げしないと自分がやめるといい始めた。
 すると別の組合員のおじさんが、値上げするなら自分もやめる!といい始めた。

 前にも書いたけど組合員の仕事はボランティアだ。でもボランディアでも重要な仕事だし、一度は請けた仕事。自分の意見が通らないからってそう簡単にやめてもいいのだろうか。

 結局家賃値上げは今回は実施されないことになったけど、会計係の爺さんも別の組合員のおじさんも組合員をやめるとな。
 
 残されたみんなは?
 引き続き自分の役をこなしていく人は?
 やめるのは簡単だけど、その理由があまりにも子供っぽくないか?
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by alltomsverige | 2007-11-18 05:34 | スウェーデン生活

Upprop 直訴

 うちのス人、このアパートの組合長をやっている。
 ここは約20戸のアパートがあって、そのほとんどはお年寄りか、まだ子供がいないカップル。後者は子供ができると家に越していくパターン。
 
 だから若い人はどんどん入ってきてそして数年して出て行く。そんなアパート。

 そんなアパートにここ数年経済危機が!
 (この経済危機、うちのス人が組合長になってから発覚し始めたことだけど、前の前の代、もしくはその前の代にあまりにもお金を使いすぎたつけが今回ってきているのか。例えば中庭の庭用家具70万円ぐらいするやつを考えもせずにポンと買ったり、清掃会社も比較検討せずに高い会社に頼んだりとそういう無駄遣いが目立つ。今はこの手のものはかなり削っている状態。もちろん買ってしまった家具は返せないのでそのまま使用しているけど、7万円の家具セットでもよかったのではないか?)
 そのせいで、うちはここ数年、数パーセントずつ家賃を上げざるを得ない状態になっている。家賃を上げないとどうなるか。いずれは倒産という道が残されているだけ。
 だからもともと安くない家賃なのに、どんどん上がっているわけです。

 これはもちろん私達にも面白くないことだけど、仕方なく行っているわけで、別に組合長を含む組合が趣味で行っているわけではない。
 しかし住人はどうもそう思っていないようで、本日、土曜日にもかかわらず集団でうちに直訴に来たわけ。

 ベルがなった。誰だろうこんな時間と威嚇するウニをトイレに入れて玄関を開ける私。
 すると玄関のドアから5mぐらい離れたところに集団でたたずむ住人達。

 。。。。もっと近づいても別に変な菌は持ってませんけどぉ・・。

 すると
 「組合長は?」
 とリーダー格。
 「私達家賃値上げに納得しないんだけど」 
 と副リーダー格。

 土曜日の夕方に前もって話もしていないのに家に常に居るとは限らないでしょ、と思いつつも「もちろん私も家賃値上げなんていやですよ」と私。

 この住人達、家賃値上げが再び行われるかもしれないといううわさをどこからかゲットして、今回の直訴に挑んだというわけ。もちろん今回の家賃値上げは検討はされたけど実施されることはないと私は聞いていた。でも私は実際に組合員じゃないので、聞いただけなのでうかつなことはここではいえない。
 出先のうちのス人に電話をかけて1時間後にうちに帰ってきてもらうことにして、直訴組みにはとりあえず帰ってもらった。

 1時間後戻ってきたうちのス人は晩御飯を食べる暇なく、住人達をなだめる臨時会議を会議場で開いたわけでした。
 
 実際に他の人が組合長をやっていた時には、アパートの決定に対して愚痴言ったりしてたけど、組合長もボランティアでやっているわけだし、結構大変な仕事なんだなと改めて思うわけです。

 しかし直訴グループを見たときは怖かった。クワとか持ってなくてよかった。 
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by alltomsverige | 2007-11-17 20:12 | スウェーデン生活

Valputställning i Malmö 子犬のドッグショーin Malmö

 2007年11月11日、Malmöメッセで子犬のドッグショーがありました。
 うちの大型な子犬・アカミも出場。うちの親ばかス人と二人三脚でリボンを狙います。
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 (私は壊れかけのデジカメを両手にカメラマンでした。写真ほとんどがぶれてます。)

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by alltomsverige | 2007-11-11 22:59 | アカミ 秋田犬
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