Allt om Sverige - Mini!


スウェーデン・ルンドよりミカ工場長がお届けするスウェーデン情報
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カテゴリ:思うこと( 10 )

さよなら、そしてまたいつか会う日まで

 久しぶりの更新なのにこんなお知らせになってしまうことをお詫び申し上げます。
 2000年から続けていたhpと2005年からはじめたblogですが、一身上の都合により、ここで皆様にお別れを言わなくてはならなくなりました。
 スウェーデン・ルンドから色んな情報を発信でき、そして世界中の皆さんとコンタクトを持てたことを非常に光栄に思います。
 では皆さんの更なる発展を祈りつつ・・・
 さようなら、そしてまたいつか会う日まで。。


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 ・・・・・って、今日は何月何日でしたっけ?(笑)
 くだらん冗談って怒らないでくださいぃ~

 これからもAllt om Sverigeをよろしく!
 山越えたのでもうそろそろ更新しまっせ!
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by alltomsverige | 2009-04-01 11:28 | 思うこと

クリスマスの憂鬱

 今年もこの時期がやってきた。クリスマス。憂鬱なクリスマス。
 何が一番憂鬱かってクリスマスプレゼント。

 ここ数年はクリスマスプレゼント合戦に参加するのはなしにしようと、直前まで話題にしない。
 ここで「今年のクリスマスプレゼント交換はなしにしよう!」と言えたら楽なんだけど、そんなことうちのス人実家にとっては無理なこと。
 ただここで話題に出さない作戦をとっても、何の効力もなく結局直前に参加してしまう羽目に。

 だいたいクリスマスプレゼントって、もらうものといったら
 ・サンタの置物
 ・豚の置物
 ・○○の置物
 ・おばあちゃんが編んだ鍋つかみ
 ・クリスマス用テーブルクロス
 ・食器
 ・わけわからないもの
 だったりして、そのほとんどが全て地下室行きだったりする。
 
 それに対して私達があげるものは、特に物が思いつかないので、うちのス人両親が買うものに便乗して、その値段のうち何割を出すよ、ってシステムが多いんだけど、果たしてこれって何か意味が?
 結果として毎年予定外の出費をする代わりに地下室に押し込められるサンタや豚が増える・・と。
 数年前に「だったら米!米10kg!すっごく欲しい!」と言ってみたけど、却下。
 私に今一番必要なものは食べ物なのに!もしくはトイパーとか・・あ、すんません。
 (あ、今欲しいものは角食の型、2斤用;笑。でもスにないので今度日本から調達する予定)

 みんな金銭的に余裕があるのならプレゼント交換も楽しいのだろうけど、私らもうちのス人両親もそういうわけでは決してないので(苦笑)、こういうのなくしたほうがいいんだけどね。
 ただでさえクリスマスって色々と必要経費がかかるのに。
 (クリスマスパーティーの食事の準備とか。これは人が来るから避けられないでしょ。)

 でも「これが欲しい」というものが決まっている人なら、この憂鬱さは少しは軽くなる。それをあげたら喜んでくれるってのがわかっているから。
 適当なものを買って、私達と同じようにすぐに地下室行きになるような扱いだったら、買わないほうがいい。
 (実際うちのス人母にあげたものって使っているところ1つのものを除いて見たことない)
 でもみんなある程度のものは持っているわけで、そうなると欲しいものってものすごく高いものか、入手が困難なものか(火星の石とか?笑)そうなってしまうので、そうなると再びうちらには難しくなるというわけ。
 
 最終的に「じゃあ、スーパーの金券とか何かあげようか。」なんて、これこそ、プレゼント交換をきっぱりやめて、その分自分のお金で好きなもの買ったほうがいいんじゃないの?
 あー、困った困った。
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by alltomsverige | 2008-12-19 13:00 | 思うこと

Vänninas död 友人の死

 友人がなくなったと知らせを受けて1週間がたった。
 いまだにこの事実を受け入れられない。今後もいつかは事実だと思えることがくるのだろうかと疑わしい。
 友人はよくうちの犬達に会いに来てくれた。お酒も好きでよく飲んだ。押し付けがましくなく、いつもふっと来てふっと帰る。もちろん約束の時間には必ず30分から1時間は送れてくる友人だったので、後々は私もそれを考慮に入れて予定を立てるようにはなったが。

 友人が来る時は犬達が異様に興奮するので、あらかじめドアの鍵は開けておいた。そうすると友人がノックすることなく家の中に入ってこれて玄関での混乱が防げるというわけだ。本人も犬を飼っていて犬のことはよくわかっているといっても、よっぽど犬に好かれる体質のようであった。

 とても頭は切れるのにやっぱりどこか抜けているところがあって、鍵がかかっているのにドアを開けようとしたり、右に回すところを左に回したりということがあった。それでもいつものマイペースは乱さぬ友人だった。

 身体が弱いということを聞いてはいたけど、それなのにこんな外国まで来て一人でがんばっているんだから、そういう事は全く気にならない普通の付き合いをしていた。
 
 人間なんて交通事故にあったら明日にでも死んでしまうことだってあるんだからって、友人は言っていた。私はあまり気にも留めずに話を続けた。

 若い人の死は、どうやって事実だと認めたらいいんだろう。
 今まで家族の、しかも年老いた、人生をまっとうした死しか経験したことがなかった。
 年もかわらない、今まで普通に付き合ってきた人の死を、遠く離れた場所でどうやって認めることができるんだろう。
 
 人間の頭には無限の引き出しがあるような気がする。友人とお酒を飲みながら交わした全ての会話が私の頭の中にフラッシュバックしてよみがえってくる。本当に些細な事まで覚えているのだ。今となっては私だけが知っている会話。もうあの時の会話について、また話を持ち出すことも、意見をかわすこともできなくなってしまった。

 いまだにふと、どこかで会うような気がする。
 どうやって整理をしていいのか、まだ分からない状態なのだ。
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by alltomsverige | 2008-10-03 19:11 | 思うこと

Vem är det som måste ångra sig? 被害者が泣きをみるこの頃

 いつも町で会う犬友達。他愛もない会話を交わすそんな仲だけど、先日、ルーの飼い主の友達だった犬友が(彼女も犬を飼っていてドッグランでよく会っていた)うちらを完全無視。
 
 歩道で出会ったんだけど、向こう側へ移動して顔をあわせないという徹底ぶり。
 私はあまり深くは考えてなかったんだけど、どうも彼女はルーの飼い主の友人だったらしい。

 彼女にとってみたら、彼女の友人をストックホルムまで引越しせざるを得ない状況に追い込んだ私達は悪者以外の何者でもないのだ。(たとえルー達がストックに引っ越したということを私達が知らなくても、それは私達のせいらしい)
 彼女は私達のことを嫌っている。

 そういえば、数年戦ったお隣との騒音戦争。
 毎夜毎夜繰り返される楽器の演奏にほとんど鬱状態まで落ち込んだ私達。それでもがんばって戦い続けた。
 そして今は、お隣は私達のことを完全無視。
 逆切れまでする始末。

 もうしわけないけど、攻撃され、怪我したほうが悪いらしい。あの日、あの場所に来た私達とウニが悪かったのだろうか。
 夜は静かに寝させてくれ。頼むから夜中のピアノ演奏はやめてくれと頼む人間が悪いらしい。

 いつから私達はこんな悪人になってしまったのか

 なんだかなぁ・・・・
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by alltomsverige | 2008-05-16 02:52 | 思うこと

Kaaaaaaaallt! 寒~~~い!

 どうしてうちの実家はこんなに寒いんでしょうか。
 しかも家の中、風吹いてるし!

 今回も風邪ひきかけた。最近風邪は日本でひくってのが(私の中で)はやりみたい。
 
 とにかく暖めても暖めてもどんどん冷えていく日本の家屋。
 やっぱり一重の窓がいかんのか?
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by alltomsverige | 2008-02-25 16:50 | 思うこと

Lögnen 嘘

 午前4時半に風邪具合が悪く目が覚め、しばらく寝なおそうとがんばったけど(時差ぼけや寝すぎのせいもあるのか)結局通常ではありえない午前6時から活動開始。朝食をとり、たまっていた郵便物の整理。その中にあった一通の郵便物は保険会社からのものだった。

 内容はウニが攻撃された件。
 書類には「ルーの飼い主によると、ルーとウニは以前2回も喧嘩をしたにもかからずウニの飼い主はルーがいることを知っていてドッグランにウニを放したため・・・」というくだりがあった。
 2回喧嘩したとはどういうことだろう。ルーとウニは喧嘩なんてしたことがない。これは明らかにルーの飼い主のつくり話だ。

 正直言うと私はもともと相性がよくなかったルーのもとにウニを入れてしまった私らの判断ミスもあるのだから、お金のことはそれほど考えてはなかった。
 しかしルー飼い主本人が「治療費は払う」と言ったことだし、うちのス人もまわりの犬友もみな、向こうが治療費は払うべきと言っているので、その流れのままにしていたのだけど、今、手にしている保険会社からの書類には「ウニとルーが2回喧嘩していた」と書いてある。
 これではウニがかわいそうじゃないか。ウニはルーと喧嘩なんてしたこともないし、ウニは一方的にルーを怖がって震えていただけなのに、この書面ではウニがルーと喧嘩するような犬として扱われている。

 お金のことがどうこうじゃなくて、ルーの飼い主がこのようなウソの証言をしたことがとてもショックだった。ウソが嫌いなうちのス人はすぐにルーの飼い主に電話をかけてこのことに関して質問した。するとルーの飼い主は、ウニとルーは以前喧嘩をしたことがある、と言い張るのだ。ウニは一人でドッグランに行くわけはなく、行くとしたら私といっしょか、もしくはうちのス人と一緒なはずだ(そりゃもちろんだ)。
 私もうちのス人もそんなこと見覚えがないのに、ルーの飼い主は「ウニとルーは以前喧嘩をしたことがある。」と言い張る。
 もちろんルーの飼い主もルーを守ろうと必死なのだ。気持ちはわからんでもないが、ウニがやったことがない喧嘩をしたといわれてあまりいい気持ちがしないのも事実。うちのス人がそういう事実はないと言い張ると、ルーの飼い主は「友人に目撃者がいる。」と言い張る。もちろんそれがルーの飼い主の友人なら「ウニとルーは以前喧嘩をしたことがある。」と言うだろう。
 そして目撃したことがない人は「そういう喧嘩を見たことはない。」とは証言できないのだから。

 こんな問題にはしたくはなかったのに、じゃあ、あの時に「治療費は払う。」なんてルーの飼い主は私達に言わなきゃよかったのに、いやなことはウニが怪我をしたという事実だけでもう十分なのに、どうしてこんなことになってしまったのか、ウニの知らない所でウニが悪い犬のレッテルを貼られてしまうようなことをしているようでウニに申し訳ない。

 ルーを信じなきゃよかった。ルーの飼い主も信じなきゃよかった。
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by alltomsverige | 2008-01-09 19:35 | 思うこと

Oartig människa 礼儀なき人

 実はアカミが自分のリードを噛み切ってしまった。
 こいつめ~。大人になっても使えるようにと革の大きなリードを買ったのに!いくらすると思っとるんじゃ!(半額キャンペーンで買ったんだけど)

 しかたないのでウニが赤ちゃんの時にもらったチワワ用のような小さなリードで散歩にいっていたけどまさかこれで今後散歩するわけにはいかないので臨時に布のやつでもと、昨日開いているペットショップに買い物に出かけた。

 一応長さとかをあわせるためにアカミだけを連れて。

 そこで事件は起こった。
 
 アカミが・・・・店内でウンコしてしもた!
 プンとにおいがした時はすでに4本でていた状態で、うちのス人はそのアカミを抱えて外へダッシュ(ス人はこのすでに出てしまった4本のウンチは見てなかったらしい)。
 私は店内を移動するお客さんに注意を促しレジへ行き紙と掃除液を借りるが、その時の店員さんの反応が怖かった。

 「あなたの犬が  をした・・ですって!!!(怒)」
 「う・・・ウンチを・・」
 「う!う!ウンチ!」

 ってペットショップなのにウンチした犬が今までいなかったのか?
 もちろん私達もわずか4.5ヶ月の子犬を連れて入ったのはまずかった。それは反省。
 ウニじゃないんだから、そういうことが起こることを想定するべきだった。

 そこで掃除道具を借りて掃除をする私。
 外ではアカミのウンコが出てくるのを待っているス人。(もう4本も出ているんだからもう出ないだろうよ)

 掃除を終えた私は外に出てうちのス人にアカミがウンコをすでにしていたことを告げる。
 そして「あなたもレジのお姉さんにちゃんと謝ってよ」というと、私のプレゼンの仕方が悪かった(と彼は言う)らしく、それに反発したうちのス人はいやだという。私が謝ったんだから十分だそうだ。しかし私はそんな風には思っていない。私達が連れていた犬が粗相したんだから、二人で謝るべきなんじゃないだろうか。しかもあの店員さんの私に対する怒りはすごそうで、ここでス人がもう一回謝ると、まあ彼女も掃除をしてくれたしいいわよ・・となることを期待したんだけど、うちのス人はいやだという。
 だったらアカミと一緒にもう一回入って・・・などというけど、もちろんそんなこととんでもない。
 アカミのことだからまたおしっこでもしでかしてくれて、そうなったらもう展開はその辺のコメディ番組並。店員さんが笑ってくれるかどうかは非常に怪しい。
 アカミは外に残して・・と提案する私にすかさずいやだといううちのス人。

 結局中に再び入ることもできず、うちのス人は謝るために店に入ることもせず、何も買わずに帰ってきてしまった。

 その時うちのス人、私とは話したくないというので(しかもこのセリフ3回も繰り返された)その後、ご希望通りに黙っていてあげたけど、次の日に「まだ怒っているの?」だそうで、私は怒っているも何もあまりの礼儀のなさにあきれてしまったのと、それと話したくないという彼の意見を尊重しているだけで、このまま一生口を聞かなくてもいいかもなーなんて考えたりして。
 
 もちろん「すみません大国・にっぽん」から来た日本人ですから、とにかくどんな時にももうすこし丁寧に謝っておいても悪いことは起こらんって精神なんですが、そうじゃないんですかね?
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by alltomsverige | 2007-07-15 13:49 | 思うこと

Livet som letar efter någonting 探し続ける人生

 はっきりいってうちのス人、整理整頓がものすごく苦手。というか片付けることが嫌いの様子。
 そして当然のごとく、必要なものを常に探している。

 特に食卓にバンバンと物を置いていき(主にすごく重要な書類とか)それを後々、必要な段階になって見つけられないこと多し。
 というか、このパターンばかりじゃないかと最近思っている。

 まさに「探し続ける人生」。
 自分の管理するものを探す時間ってこの人の人生で何パーセントを占めるんだろうといつも思う。
 そしてよくとばっちりを食らうのが、私。
 「勝手に動かした・・」などといわれるのだ。

 食卓に置いたものの責任をどこの誰が取れるんだろうか?
 例えば仕事机の上に置いたものを勝手にさわっているんだったらこっちにも非があるだろうけど、食卓で食事ができるように片付けているのは私だ!
 そりゃ私も仕事の半分は食卓でやっているので(事務机がpcおいたら一杯なんすね)、机の半分は私のペーパーで埋まっているけど(6人掛けなので場所はあるんす)、自分が食べる場所には置かないわけですよ。
 それをポンポンポンポンと置けばいいだろと、置いたらそこに永遠に存在している、存在しなくてはいけないかのような言い方をされる私。
 探し物を手伝っているのも私で、結局本当は書類の山の上のほうにある紙を見つけられないのは自分なのに、私の片付けの仕方などにいちゃもんをつけるうちのス人。
 
 「端に置いておいたのに・・」

 って何日前のことだよ!
 ってしかも端において、どこでご飯食べるっちゅうねん!(怒)

 「そのままにしておけばいいじゃん・・」(←この全く現実味のない発言)

 ってお客さん来ているのにそんな書類がポツーンと食卓の上においてあったら、お客さん間違えて食べるだろうが!しかも、ソースが書類にとんでもいいんかい!アホ!

 ・・・といっても本人、反省する様子もなく、これからも探し続ける人生を続けるようです。

・・・・
 整理整頓片付けが苦手が書きましたが、仕事机も作業場所もぐちゃぐちゃで、そのぐちゃぐちゃの上で作業をしているのを見かねた私が「ちょっと片付けたら仕事がしやすくなるんじゃないの?」とアドバイスをすると
 「こっちのほうがしやすい」
 などと憎たらしい口をききます。本気か?
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by alltomsverige | 2007-06-18 19:04 | 思うこと

Allt är förgängligt 形あるものはすべて壊れる

 6-7年一緒に暮らしていたコーヒーメーカーがさよならも言わずに壊れた。

 仕事中なのにうちのス人のパソコンが壊れた。

 ・・・・今日は仏滅か?
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by alltomsverige | 2007-05-31 17:12 | 思うこと

Passar eller inte 物事との相性

 終わらんです・・・・やらなくてはいけないことが、なっかなか終わらないことってありますよね。
 
 今日は、というより昨日からずーっとパソコンの前に座っているのに(いや、座っているだけじゃなくて作業もしていますが)、やってしまわなくちゃいけないことが終わらない!!!
 確か、私の記憶が定かなら、午後3時過ぎには机に向かったはず。
 
 現在午前1時。
 
 一体何時間パソコンの前に座ればいいのか。そしてパソコンをにらみ続ければいいのか。

 そこで考えた。

 仕事としては大体同じような方向性のものなのに、あっという間に終わってしまうものと、今日みたいに何時間かかんのかわからないようなものまである。
 これって相性だなとふと思った。
 
 相性さえよければやっている時間すら感じない。あっという間に出来上がってしまう。
 なのに嫌いなわけではないのに進まない。やっぱり相性が悪いのか、この分野には私は向いてないのか。
 
 理想と現実ってこんなところなんだろうな、と思う。
 どんなにやりたいことでも、どこかが合わないものってある。
 特に考えてないものでも、なんとなく調子があって簡単にできてしまうものがある。

 その時ふと思う。
 私がやらなくてはならないのは、数時間かかってもちっとも進まないこれではなくて、あっという間にできてしまうあれなのかもしれない・・って。

 これって人間関係とも似ているのかもしれないな。
 どんなに求めても縁がない人はない。
 しかしいつかふっと横にいる人に気づく。


 ・・・

 こんなこと考えているから進まんのじゃー!!!!(怒)>私。
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(あまり求め続けばかりいると気づいた時にはおばあさんにっちゃうわよ>ウニ)
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by alltomsverige | 2006-12-18 09:02 | 思うこと
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